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カルミン販売終了 カルミンって何? [トレンド]

最初に「明治のカルミン販売終了」って記事を見た時
カルミンって何?と思ってしまいました。

で、画像を見て「これか!」となったわけですね。

250px-Calmin.jpg

見たことありますよね。懐かしい!って感じです。
包みも昔から変わってなかったんですね。
誰もが小さい頃、何度も食べたことがあるのではないでしょうか?






なんせ販売開始が1921年・大正10年というのですから
驚きです。90年の歴史をもつロングセラー商品なわけです。
さらに驚きなのはパッケージも味も90年間、ほぼ変化がないということ。
まさに愛された商品だったのです。

カルミンという名前はカルシウムとミントを由来にしているということです。
そしてこのカルミン、実は過去に色々な味を出しているみたいで、
ココアカルミン、パパイヤカルミン、チェリーカルミン、苺カルミン、など
が発売されたことがあるようですね。
しかし、このカルミン、3月で販売終了だそうです。

なぜ?となるわけですが、明治の広報担当者の話しでは

「市場環境の変化により販売数が低下してしまっている」

とのこと・・・復活の予定も未定らしい。


生産が中止となると、途端に食べたくなるもので。。。(笑)
「マジか、ショックだ」
「小さな頃、よく買ってもらって食べたなぁ…」
「さびしい…ぺらぺらになるまで舌の先で転がすのが好きだった」

など悲しみの声が上がっています。


ちなみに、戦前発売のお菓子にはサイコロキャラメルやミルクチョコレート
などもあるようで・・・

やっぱ子供の頃に食べたものが、なくなるのは寂しいですね。





CX-3 燃費?価格は? [トレンド]

マツダから出るCX-3という車がやたらと、
話題になってます。どんな車なんですか?






CX-3は人気車のデミオがベースになっているようですね。
で、サイズですが全長が4275で、幅が1765・・・?
なんだ、結構大きいですね。(^^;

「デミオのようなコンパクトカーではちと物足りないなぁ」

という人向けかもしれません。

そして、マツダというとディーゼルエンジン。
ここはデミオに搭載されているのと同じで
1.5リッター4気筒105馬力のディーゼル。

最大トルクは2.5リッターガソリンエンジンと同等なので
問題なく走ってくれそうですね。
このクラスで気になるのが燃費ですが、普通に走って
20㎞。軽油なので、ガソリンより10%~15%は安いので
燃費はまぁまぁってとこでしょうか?

もう一つ気になるのが値段?
200万円台になると思われる・・・

200万円台で最新型省燃費エンジン搭載のフル装備モデルが
買えるのだから嬉しい。

ディーゼルというと、音や振動が気になるという人も多い。
私の場合はそれに加えて、匂いも気になりますが・・・(笑)
ディーゼル車に比べてガソリン車は静かですからねー。

マツダのCX-3は「ナチュラル・サウンド・スムーザー」が
組み込まれています。(なんじゃそりゃ?)

世界初のダイナミックダンパーというやつです。
こいつがピストンピンに仕込んである。なので同じ1.5Lの
デミオより静かだそうです。

うーーん、試乗したい!





奇跡の猫 墓から這い出した猫 ゾンビ猫? [トレンド]

車にひかれて死んだと思い、埋葬したら、
地中から出てきて、自宅に戻った猫・・・
すごい生命力!


アメリカのフロリダ州で自動車にひかれて死んだはず?
の猫が何と五日後に自力で自宅に戻るなどという、
出来事があったそうです。






飼い主から動物保護団体に運び込まれたという
この猫。名前はバート。顎は骨折、眼球は片方を
摘出しなければならなかったそうです。

この状態でよく地中から這い上がってきたと
思いますねー。あまり深く掘らなかったのかもしれません。

っていうか、なんで飼い主は
死んだと判断しちゃったんだろうか?

どうやら、飼い主は悲しみのあまり自分を見失い
こんなことになったようです。あたりは血の海だったらしいし・・・

バートは墓から出て、自宅へ戻る途中、
どんな思いでいたのか・・・・

奇跡の猫と呼ばれているそうですが、SNSでは
ゾンビ猫なんて呼ばれてしまっているみたいだ・・・

ゾンビ猫じゃ、ちょっとかわいそうですよね。






久米島沖に海底鉱物資源? [トレンド]

沖縄の久米島沖で最大規模の海底鉱床が
発見されたそうですね。

なんで、これに反応してしまったかと言うと
春から大学生になる息子が、海洋系の学部に
行くんです。彼はこういうことに異常に興味が
あるようです。

なので、親の私も興味を持ってしまうんですね(笑)







久米島の西側30キロの海底に銅を多く含む
鉱物資源が発見されたそうです。

おもしろいのが、海底熱水鉱床とか呼ばれるもので、
海底から噴き出す熱水に含まれる金属成分が
、丘のような盛り上がりや柱状になって沈殿したものらしい・・・

金や銀、それにレアメタルも含まれているということで。
でも、銅の含有率が高いのが特徴らしく13%もある
ということです。

しかし、この鉱床、深さ1400メートルに位置し、
南北1500メートル、東西300メートルもあって
めちゃくちゃデカイですねぇー。表面積では国内最大規模という・・・

東大の教授も「このような鉱石が見つかったのは
驚嘆だ」と言ってます。

息子も海洋系の勉強するなら、こういう発見に
携わって欲しいなぁ・・・・無理か(笑)





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