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スティーヴィー・レイ・ヴォーンのような音を・・・ [ギター話]

コンバットギターズというギター製作会社があります。
あまり有名ではないかもしれませんね。

どちらかというとオーダーメイド系なので・・・

で、そこの社長がアメブロで「ストラトキャスターを作る時は
いかにスティーヴィーレイボーンの音に近づくか、ということを
考えている」と言っているのを見て、まさにそれだ!と生意気にも
思ってしまったのだった。

そう、あの音こそ、スティービーレイボーンの出すストラトキャスター
サウンドこそ、理想の音。誰もがあの音を目指して、試行錯誤を
繰り返している・・・と言っても過言ではないと思います。

まさにストラトの音なんだけど、簡単には出せません。
出ません(笑)

レイボーンと同じように、ギターはストラトでアンプはフェンダーで
弦も極太にし、エフェクターはチューブスクリーマーを使い
ピックアップはセンターかハーフトーンの位置で。

とやっても出ません(^^;

まぁ、そんなに簡単に超一流のプロと同じ音が
アマチュアに出せるわけはないんですけどね(笑)

頑張るぞ!
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フライングV~後悔 [ギター話]

趣味でギターを弾いています。
中学1年の時からだから、もう○○年の長きにわたる
趣味だ。年がばれるので○○年(笑)

それほど沢山のギターを買ってきたわけでは
ないけど、過去にフライングVを2台持っていた。

2台ともボロボロになってしまい、捨ててしまったのだけど、
今になって捨てたことをひどーーく後悔している。


心から捨てずにとっておけばよかったと悔いている。

今でもそうなのだが、邪魔になるとすぐに
捨ててしまう癖があって、結構、後になってから
捨てなきゃ良かったと悔やむことが多い。

趣味のギターや音色を変えるエフェクター、アンプ
に関しては、もう2度と捨てないぞと心に決めている。

なんで、フライングVかというと最近、ハードロックバンドの
ヨーロッパが来日したらしく、なんとなくyoutubeでヨーロッパの
ライブを検索していたら、ギターのジョンノーラムがフライングVを
弾いている姿が目に飛び込んできて、シェンカーのような
良い音色で弾いていたのだ。

で、やたらとフライングVが欲しくなっしまったのです(^^;

俺の人生は後悔ばっかだなー(笑)
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